これからAIを使い始める方へ
AI・生成AIの
基礎理解
生成AIやLLMの基本的な仕組みと、仕事で使うための考え方を学びます。
- 生成AI・LLMの基礎知識
- プロンプトの基本と使い方
- 情報の取り扱いと出力内容の確認
AI TRAINING & DEVELOPMENT
AI研修・開発
学びを、毎日の仕事につなげる。
仕組みづくりと人材育成で、AIの活用を一歩先へ。
DEVELOPMENT × TRAINING
AIを活かす仕組みづくりと、
使いこなすための学び。
生成AIの基本から、業務での活用・社内での展開まで。
企業の目的や課題に合わせて、
開発と研修をつなげたご相談も承っています。
01AI & DX TRAINING
生成AIの基本から、業務での活用・社内での展開まで。
企業の目的や受講者に合わせて、学びと実践を
組み合わせた研修をご提案します。

YOUR CHALLENGES
TRAINING THEMES
受講者の経験や、企業の課題に合わせて
研修内容をご相談いただけます。
これからAIを使い始める方へ
生成AIやLLMの基本的な仕組みと、仕事で使うための考え方を学びます。
業務の効率化に取り組む方へ
文章作成や情報整理など、身近な業務の場面を想定して活用方法を考えます。
導入や社内展開を担う方へ
AIを個人の活用で終わらせず、組織の取り組みにつなげる視点を学びます。
COURSE LINEUP
各講座の目的・学習内容、
カリキュラムをご確認いただけます。
02AI DEVELOPMENT
生成AIの活用から、業務システムへの組み込みまで。
お客様の業務や課題に合わせて、
AIを活用した仕組みづくりをご提案します。

技術を、
現場の力へ。
YOUR CHALLENGES
WHAT WE DO
以下はご相談いただける活用例です。
実際の業務とデータを確認し、適した進め方を検討します。
文章の作成・要約、問い合わせの一次対応など、日々の業務を支えるAI機能を設計します。実際の使い方を確認しながら、必要な機能を具体化します。
活用例議事録の整理、文書作成の支援、問い合わせ対応
マニュアルや社内資料など、業務に必要な情報へたどり着きやすい仕組みを検討します。参照元の示し方や、利用者ごとの情報の扱いも要件に合わせて設計します。
活用例社内資料の検索、FAQ、業務マニュアルの参照
情報の抽出・分類・整理といった定型作業を見直し、AIや既存システムとの連携による効率化をご提案します。人による確認が必要な工程も含めて考えます。
活用例書類の情報整理、データの分類、レポート作成支援
画像解析やデータ分析を、現場の判断や業務改善につなげます。データの状態と目的を確認し、検証を通じて適した方法を検討します。
活用例画像の分類、データの傾向把握、業務改善の検討
OUR APPROACH
誰が、どの業務で、どのように使うか。
人による確認や、既存の業務フローとの
つながりも含めて設計します。
HOW WE WORK
目的や課題を伺うところから、
実際の活用につながる道筋を一緒に考えます。
受講者の経験や業務、身につけたいスキルを伺います。
目的に合わせて、テーマ・実施方法・進め方をご提案します。
基本の理解と実践的な課題を通じて、業務への活用を考えます。
学んだ内容を整理し、日々の業務や社内の取り組みにつなげます。
現在の作業や実現したいことを伺い、AIを活用する目的と範囲を整理します。
対象のデータや利用場面を絞り、試作・検証を通して実現性や課題を確認します。
検証結果を踏まえ、必要な画面・機能や既存システムとの連携を具体化します。
使い方や運用の流れを共有し、現場での活用と改善につなげます。
受講者の経験や習熟度を伺い、基礎から学ぶ内容をご提案します。まずは対象者や、身につけたいことをお聞かせください。
はい。企業の目的や課題に応じた内容をご相談いただけます。業務資料を使用する場合は、機密情報や個人情報の取り扱いを事前に確認します。
ご希望のテーマ、対象者、人数、日程を確認したうえでご案内します。各講座の学習内容・カリキュラムは、講座詳細からご確認いただけます。標準受講時間・受講料については、お問い合わせください。
AI開発のご相談も承っています。学習した内容と実際の業務をつなげるために、システム化する範囲や運用の進め方も一緒に検討できます。
はい。現在の業務やお困りごとからお聞かせください。AIを使う目的や、取り組みやすい範囲を一緒に整理します。
連携先の仕様や利用環境を確認したうえで、実現方法をご提案します。現在お使いのシステムや、連携したい情報をお知らせください。
開発する機能、データの状態、連携先などによって異なります。ご相談内容を整理したうえで、進め方とお見積もりをご案内します。
利用するデータの範囲や権限、外部サービスの利用条件を確認して設計します。AIの出力には誤りが含まれる可能性があるため、確認方法や運用上のルールも検討します。

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具体的な内容が決まっていない段階でも、
お気軽にご相談ください。